Loading...
Official Event バトルミッション・オブ・HMMゾイドイベント「エアスタンド・リバー会戦」
array(13) { ["_edit_lock"]=> array(1) { [0]=> string(12) "1601530576:3" } ["_edit_last"]=> array(1) { [0]=> string(1) "3" } ["_expiration-date-status"]=> array(1) { [0]=> string(5) "saved" } ["_thumbnail_id"]=> array(1) { [0]=> string(3) "255" } ["_wp_old_date"]=> array(1) { [0]=> string(10) "2020-09-07" } ["affiliation"]=> array(1) { [0]=> string(6) "帝国" } ["name"]=> array(1) { [0]=> string(6) "瀬渡" } ["point"]=> array(1) { [0]=> string(3) "1pt" } ["mainimg"]=> array(1) { [0]=> string(3) "255" } ["frontimg"]=> array(1) { [0]=> string(3) "256" } ["backimg"]=> array(1) { [0]=> string(3) "257" } ["topimg"]=> array(1) { [0]=> string(3) "258" } ["ogp_image"]=> array(1) { [0]=> string(0) "" } }

title ラヴィーナフューラー
affiliation 帝国
name 瀬渡
comment

設定
西方大陸に作られた軍事企業「ヴェルザール社」が完成させた「バーサークフューラー」の高速砲撃戦用ユニットが「ラヴィーナユニット」である。
主にガイロス系ゾイドのノウハウを持つ技術者が多くいるこの企業は、逃げ遅れたガイロス軍関係者の保護という役目を担っている。
その中で(極秘裏とは言え同大陸で製作された)「バーサークフューラー」の開発・製作スタッフが、少なからずいた。
彼らは、破損し鹵獲をしたシュトゥルムユニットをベースに修繕と砲撃戦用の武装を取り付けたことにより「バーサークユニット」以上のスピードと火力、シールドの高い防御力を獲得。
各種電子装備も加わり、指揮官用ユニットとして使用される事となった。

ポイント
「無いなら作る精神」で製作した砲撃用ユニット。
背部ミサイルポッドは一部部品を無くしたため、なんとかパンツァーユニット内で間に合わせました。
シールド部を「マルチプルシールド」に変更し、内側に「エクスキャノン」や「バーストレールガン」を取付、アームとの接続部にはバスタークローの基部を使用。
その他、背部の火器なども合わせてその名(ドイツ語で「雪崩」)に相応しい攻撃性を表現してみました。