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Official Event バトルミッション・オブ・HMMゾイドイベント「エアスタンド・リバー会戦」
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title ダークタイガー 弐型
affiliation 帝国
name k-11
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機体設定
次期主力ゾイドの座を賭けた模擬戦闘でジェノザウラーに瞬殺されたセイバータイガーATの開発陣営が打倒ジェノザウラーを掲げて開発した機体。
開発者達の血の滲むような努力の結果、ジェノザウラーを上回る性能の獲得に成功している。
しかし、戦場はバーサークフューラーやライガーゼロ等の次世代機が主役となっており、完成した本機は完全に時代遅れ機体となってしまった。
ちなみに開発・生産コストがジェノブレイカーの3倍もしたことで「かなり遅すぎた迷機」や「公費で造る趣味のゾイド」などと揶揄される結果となった。
改造ポイント
他のHMMゾイドのパーツを流用しているので、各パーツを取り付けた際に違和感が出ないようにし特に腹部のブレードのアーム部分の設計は苦労しました。